« ハリポタのつづき | トップページ | 暑ひ »

『下妻物語』のつづき

冒頭ナレーションで、兵庫県尼崎出身というのに
「エラい、キャッチーやなあ」と思った。
桃子の父親(宮迫博之)は尼崎の露店で
◎ルサーチのバッタモンのTシャツや
ベ◎サーチとUS◎のダブルネームのTシャツ
とか売ってるテキヤさん

ゴスロリの衣装を買うために
それらを『わあでぃ』のような
雑誌で希望者を募集して小遣い稼ぎを
しようとする桃子。

ベル◎ーチのバッタモンと知って
桃子の家まで買いに来るイチゴ。

バッタモンほしがるってーのがスゴイわな

|

« ハリポタのつづき | トップページ | 暑ひ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/34653/942015

この記事へのトラックバック一覧です: 『下妻物語』のつづき:

« ハリポタのつづき | トップページ | 暑ひ »