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Wスタンバイ!at 大阪昼

土曜日に帰ってくると、桃子おやすみの情報が_| ̄|○
あいぼんいるからイイヤ、あいぼんメッシュキャップして
出発

敷地内の広場で、連れと合流。会場へ向かう
昼はPAの後ろの席、両側人いるし

雅もりしゃこもカワイイ

「学校行事のため、嗣永桃子ちゃんが
おやすみです」そんな元気に言われてもー

昼のMC、観客にそれぞれ
ののたん→のん、あいぼん→あいって呼んでくださいと。
あいぼんは家族以外に「あい」と呼ばれたことないから
恥ずかしい(ハァ━━━━━━(;´Д`)━━━━━━━ン!!!!

大阪来たんだからと、前日は唄わなかった『大阪ラプソディ』
あいぼん高域出ず、三回くらいやり直し。
そのうち、二人とも音程怪しくなったが、
唄いきり。「次の課題」と言ってた

ホテルでは二人別々の室が与えられているそうな
(ベリ工は全員相部屋かな
ホテル内のコンビニでお菓子やマンガを買いこんで
ののたんの室で夜更けまでダラダラ。
あいぼんが室へ帰るとき、
ののたんは「ちょっと、散らかった室で寝るの?」と

あいぼん、青空や青い海を撮影した写真集にハマっている。
青い海の見える結婚式場の写真を見てニヤニヤしたりとか。

今朝ホテルの室から出てきたのが二人同時で、驚いた

?「ご隠居、ご覧ください。景色は、サイコーでございます」

佐紀「うん、素晴らしーい!徳さんや(徳「はい」)
熊さんや(熊「はい」)道がぁ二つあるがぁ、どちらに行きましょうか」

徳「わたし地図で調べたのですが、こっちの道の方が近道でございます」

佐紀「さすが徳さん‥」

徳「いえー(謙遜)」

熊「ご隠居さま。地元の人に訊いたところ、
こっちの道の方が安全だそうです」

佐紀「熊さん、ジモティーにナイス・コンタクト‥
じゃあ、こっちに行こう」

熊「はい」

徳「あっ!!そちらの道には、なんだか不吉な予感がします」

佐紀「不吉な予感?」

徳「はい。そちらの道には嫌な匂いがします」

佐紀「匂い?」

徳「うーん‥わたしの予感ではぁズンズン(熊の歩く真似しながら)」

佐紀「熊は嫌だよねー」

徳「熊は嫌ですねー」

佐紀「反対の道へ行きましょう!」

徳「やったー」

熊さん、しゃがみこむ
「ひぃ~ん。一生懸命、地元の人に訊いたのにぃ。
しかもぉ、熊ぁ熊ぁってひどぉーい」
  ↑
このときの声質(トーン)が好き

佐紀「別にぃ、熊さんのこと言ったんじゃないよぉ。わかりましたぁ!
じゃあ、こっちの道から行きましょう」

徳「えー?!マジですかー」

佐紀「さぁ、もう泣かないで。熊さんのような美人に、涙は似合いませんよ」

熊さん、元気に立ち上がる「そうですね!」

二人「嘘泣きかよ!」

佐紀「今晩、なに食べる?」

徳「はい、わたし‥」

佐紀「熊さんは?」

熊「部分部分(←大宮では無)で納豆です」

二人「部分部分って、わけわかんない!」

徳「ご隠居さまは?」

佐紀「部分部分でアイスです」

二人「ワケわかんない!」

ののたん登場
「助けてー!助けてください」

「どうしました?」

ののたん「蜂に襲われております」

徳「ご隠居、ここはわたしに任せてください。(SE:羽音)
キター!!!やーやー、あっちに行けー熊ん蜂ー!!
蜂が逃げていきました」

佐紀「お見事!」

ののたん「‥」

佐紀「それにしても、熊ん蜂は嫌だよねー」

三人「嫌ですねー。ク・マ・ン・バ・チ。ねーえ」

熊さん、またしゃがみこむ「ひぃ~ん、ひぃ~ん。みんなで
熊ぁ熊ってひどーい」

「熊さんのこと言ってるんじゃないのぉ!もう泣かないの。
そんなに泣いたら、かぁわいー顔が台無しになっちゃうヨ」

熊さん、ニッコリ立ち上がる「そうですね!」

三人「嘘泣きかよ!」

佐紀「お嬢さん、また蜂が来る前に早く山を下りなさい」

のの「はい。このご恩は一生~忘れません。ありがとう。
あなたもありがとう(徳さんに)
いや~Berryz工房のキャプテンには身長で勝ちました」
言い残して退場

終演後エスカレーターで降りたのだが、俺の前にいた‥な主婦二人組が
キッズにハマッてる男はキモイとさ。娘。なら許せるとか。
おまえらの旦那がキッズにハマったら離婚するか?

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